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─ 場所 ─
─ 展示している生き物 ─
和歌山は海や川といった、"水"と共に歩んできました。
その息吹を伝える施設が、この水族館です。
水の国・わかやま。
ここから始まる旅を、アナタに。
紀州から江戸への旅
紀州和歌山から黒潮に乗り、
大都市・江戸へ。
黒潮を越えた紀州の商人たちは
みかん、備長炭、木材、梅干しなどを江戸で売り、
多くの富を手に入れ、
この国を大きく発展させた!
さあ、
そんな彼らが通った航路をたどり、
江戸への旅に出かけよう!
─ 場所 ─
─ 展示している生き物 ─
関西の水景を巡る旅
関西の海・湖・川・雨を巡る旅へ
海から空へ、空から大地へ。
水は姿を変えながら、この地を巡る。
その巡りは遠い昔から変わらず、
関西の歴史と文化を見守ってきた。
さあ、
今度は水の視線になって、
関西を巡る旅へ出かけよう!
─ 場所 ─
─ 展示している生き物 ─
↓将来的に行うべき展示↓
南蛮貿易の旅
サムライの時代、和歌山は世界とも繋がっていた
その南蛮人との貿易をたどる旅へ
さあ、
今度は戦国時代の船乗りとして、
ヨーロッパへの旅へ出かけよう!
ただし、これを先に整備すると、和歌山らしさや和歌山の個性が発信しづらくなるので、後回し。
和歌浦からはじまる、旅。
「こんな生き物がいる」
「生態系を守ろう」
だけじゃなくて、自然と繋がってきた歴史もたどる旅へ
この水族館の主役は、訪れるアナタです。
さあ、ワクワクする未来の和歌山へ!
キラク
─ ニッポンクリエイター ─
「日本中の人に、ワクワクするアイデアと体験を届けたい。」
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ページ追加日:2026年6月9日
アップロード日:2026年5月23日